24時のおひるね

生活と知恵、或いは。

ぼくと「AKB48」

お元気にしてますでしょうか。

僕は最近、残業がめちゃくちゃ多くて忙しいです。

忙しい最中でも、通勤時間とかで好きな音楽を聴きながら日々頑張ってます。

 

「なんの曲を聴いてるの?」

 

よくぞ聞いてくれた。

最近はAKB48を聴いてます。

今日は、アイドル戦国時代を戦い抜き、一度はその頂点を掴んだAKB48の、「あの頃の曲たち」について、振り返っていきたいと思います。

※なお、筆者はAKB48についてそこまで深い知識がある訳ではありません。ファンのみんなはブラウザバックでたのむ。あと、これAPINACA - Wikipediaの話ではない。ヤバい系の人たちもブラウザバックでたのむ。

 

1. 桜の花びらたち

桜の花びらたち - エケペディア

誰しもが知ってるであろう、AKB48の伝説の始まりの曲。

リリース当初は2005年。2008年に選抜入れ替えたバージョンと、2012年に前田敦子ソロバージョンで円盤に収録されている。

初リリースから3年後にまた円盤になってるの、人によっては高校卒業とかのタイミングだろうからエモいね。

板野友美を見て「誰…???」って思っちゃったそこの君。同志だ。

 

2.大声ダイヤモンド

大声ダイヤモンド - エケペディア

僕が友人に勧められてAKBを聴き始めた曲。

当時中2。

AKBは「アキハバラ」ではなく「エーケービー」らしい。オジサンには違いが分からないよな。今となっては俺もオジサンだから、その気持ち分かるよ。

ダンスの演目をバックレしたあっちゃん、どんな心境だったんだろうな(PVの話)。

まだAKB48が48人前後で済んでた頃の話だ。

てか既に48関係無くて草なんだが…

マリコ様がスライド式の携帯見ながら目線送るシーン、良いっすな〜

この頃の高校生って、すごく大人びて見えますね。気の所為ですかね。

このPVの前田敦子、さすがセンターって感じが既に出てる。

 

3.10年桜

10年桜 - エケペディア

10年と言いつつ、12年経っちまってるよ〜

冗談はさておき、このPVはマジで一時期毎日観てた。

というのも、AKB「だった彼女たち」が、あの頃を思い出してエモい感じがするからである。

残念ながら現実はPVと違い、子供ができたのは前田敦子の方だったが。

10年後に本当に子供ができてるあたり、多分この人は人生がAKB48なんだと思う。

「夢みたいだったよね〜」から始まる、綺麗なお姉さんが歌って踊ってわちゃわちゃするPV。あ〜これは夢ですね〜

この頃の河西智美、今見るとめっちゃ可愛いな。

板野友美のギャル化が止まらないのが目を離せないな。

前田敦子がソロで映るところの「10年後にまた会おう〜」(PVの4:43くらい)が本当に、良いんですよね〜。

という話をクラスのならず者軍団と話してた記憶が蘇ってくる。

たかみなとあっちゃんが猛プッシュされてたんですよこの頃。

 

ふう。もうめっちゃ飛んで良いですか?飛びますね。

 

4.言い訳Maybe

言い訳Maybe - エケペディア

みんなでチャリ競争するアレ。

最初のAKB総選挙が開催された2009年のシングル曲。

この前田敦子もまた最強なんだよな〜。

てかPVで前田敦子が悩むパターン、あるあるかな…???

そしてこの総選挙をターニングポイントに、AKBは更に飛躍するのである。

でもCDは必要枚数だけ買おうね、お兄さんとの約束だよ!

PVで先生役やってたふせえりさんは太田プロ前田敦子の当時の所属も太田プロ

2学期の初めの方に聴くとドキドキしちゃうよねこの曲。

まあ、僕は男子校だったので関係ありませんが。

この頃の前田敦子、割と1番可愛い。

汗とか多分めっちゃ良い匂いするぜ。

あとこのPVもたかみなとあっちゃんにフォーカスされてて、すげー良い。

 

ブログって何文字書けばいいか分からないよね。とりあえず今日はここまで。

続きはまた気が向いたら書きます。おやすみ。